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援助金の考え方
援助金は行事事業費の全額を補助するものではありません。飽くまでも行事の趣旨、規模等を勘案して、その事業費の一部を援助するものです。
従って、援助金希望額のご期待に添えない場合もあります。
行事申込条件
情報通信月間の趣旨に沿っていること(右記参照)
原則として月間期間中(5/15〜6/15)に実施すること
収益性のないこと
行事終了後、期日(7/31)までに報告書を提出すること
国の情報通信関連施策『u-Japan政策』あるいは『平成20年度ICT政策大綱』に沿っていれば望ましい。
@行事申込に関して
情報通信月間行事として参加していただきますと、情報通信月間パンフレット(全国版)、チラシ(地方版)にその行事の案内を掲載し、情報通信月間のホームページにおいても全国に広報活動致します。また、当該行事にかかる経費につきまして、ご希望の団体には当協議会より些少ながら援助を致しますので、以下の応募要領をご参照の上お申し込み下さい。尚、援助の条件は、A援助金申込みに関しての内容とさせて頂きますのでご了承願います。
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所定行事申込書について(説明)
シートで分かれています。
シート別 1.応募要領 応募に関する条件、留意事項などを記載(必ずお読み下さい。)
2.記入例 記入例を参考にして下さい。
3.行事申込書 もれのないようご入力の上、メールにてお申込
所定行事申込書のダウンロード
@左の「所定行事申込書のダウンロード」をクリック
Aエクセルが開きます。
Bエクセルの「ファイル」をクリック→「名前をつけて保存」をクリック→
好きなところに保存→保存したファイルを使用
援 助 金 について
申請方法 行事申込書【援助金に関する入力事項】に正しく入力する。
条 件 ●月間行事としての条件を満たしていること
●「援助金の考え方」をご了解の上、申請すること(上記参考)
●1行事当たりの希望額は事業費の1/2以下、かつ、上限は50万円/件とする
●情報通信月間推進協議会を協賛団体とすること
●地方情報通信懇談会が主催の行事の場合には
 @(財)電気通信普及財団を協賛団体とすること
 A情報通信月間推進協議会を連名の主催団体とすること
●行事案内パンフレットや会場案内板等に「情報通信月間参加行事」と明示すること
●行事終了後、期日(7/31)までに決算報告書・実施報告書・アンケートを提出すること
算定基準
@援助の必要性
A公益性(特定の企業等の収益を目的としたものでないこと)
B有効性(参加予定人数などの直接効果や報道等社会的関心への間接的効果が期待できること。情報
 通信社会の発展への波及効果があること)
C時代性(社会状況などを踏まえた内容であること。社会のニーズに答える内容であること)
D上記条件に加えて援助金支給効果が期待できること
Eその他(行事の内容や手法に独創性や先駆性があるなど加点要素が認められる
スケジュール ●援助金内定・・・4月中旬
●援助金確定・・・6/2(月)
●援助金振込・・・8/下旬
趣 旨
情報通信月間は、情報通信の普及・振興を図ることを目的として設けられたものであり、その期間中、全国各地で情報通信に関する様々な行事を開催し、それら行事を通して、情報通信の発展が人々の利便性を高め、経済発展に寄与すること等について、国民の理解を求めていくこととしている。
申 込 方 法
募 集 期 間 各地方総合通信局へ2月29日(金)までに申し込みください。
(但し、情報通信月間推進協議会 会員は直接事務局に申し込み下さい。)
申込み方法 所定申込書に必要事項を入力の上、e-mailにて事務局まで申込み(件名を「月間行事申込み」と明記)
所定行事申込書について(下記に所定行事申込書の説明があります。)
援助金について 「情報通信月間行事」として承認された行事は、行事にかかる経費について協議会より援助を受けることもできる。(援助金に関する条件を参照)
申込み・問合せ先 行事のお申込み及びお問合せは各地方の窓口にお願いいたします。

 
 
(但し、情報通信月間推進協議会 会員が直接事務局に申し込む場合→事務局へ)
事務局 情報通信月間推進協議会 事務局
〒105-0001
東京都港区虎ノ門2-9-14郵政福祉虎ノ門ビル3F
TEL:03-5251-0320 FAX:03-5251-0317
行事申込書に記述された個人情報は「情報通信月間行事管理の目的」のみに使用し他用致しません。

平成20年度情報通信月間行事募集要領

























































 A 援助金申し込みに関して